WiDS TOKYO@Yokohama CIty University Workshopアイディア・チャレンジ2020 -WiDS TOKYO@ YCU-
プレワークショップ

体験とデータから「すこやかに働く」アイディアを考えよう

2020年2月13日(木)9:30~17:30
帝国データバンク東京支社中会議室(市ヶ谷)

詳細

参加対象者:
  • ユーザー体験を起点とした定性的な情報と、統計データ等を用いた定量的な情報を組み合わせ、インサイト・課題の発見や新たなアイディアの創出を検討してみたい方
  • 他の学生や社会人と「すこやかに働く」テーマについての課題やアイディアを一緒に考えたい方
参加人数:
学生・社会人 合計30名
参加費用:
無料
テーマ :
  • このワークショップでは、「アイディア・チャレンジ2020-WiDS TOKYO@ YCU—」(以下、アイディア・チャレンジ)のテーマ「すこやかに働く」の実現に向けたアイディアとデータを考え、作品の応募に向けた準備をします。
  • このアイディア・チャレンジは、様々なデータを収集・分析し、新しいアイディア(価値)を社会に提示、安寧で豊かな、そして持続可能な「超スマート社会」を築いていくためのコンペティションです。
  • アイディア・チャレンジの詳細はこちら → https://wids-ycu.jp/challenge/
持参物
  • ご自身のパソコン、スマートフォン・タブレット
  • インターネット接続環境

(インターネット上で公開されているデータを探索する際に使用します)

プログラム

ステップ 内容
1.オリエンテーション WiDS および本ワークショップの概要を知る
2.インプット アイディア・チャレンジのテーマ「すこやかに働く」について理解を広げる
3.個人の棚卸し 個人の「すこやかに働く」を棚卸す
4.チーム内インタビュー 「すこやかに働く」を深めるインタビューを行う
5.インサイト抽出 インタビュー結果からインサイトを抽出する
6.データ探索 インサイトを深めるデータを探索する
7.「問い」の検討 解決したい「問い」を考える
8.アイディア創出 「問い」を解決するアイディアを描く
9.アイディアのブラッシュアップ データを用いたアイディアをブラッシュアップする
10.クロージング アイディア・チャレンジの募集要綱を知る

Venue

帝国データバンク東京支社中会議室(市ヶ谷)
〒160-0003 東京都新宿区四谷本塩町14−3

主催

運営協力

これまでのワークショップ

2019年度はこれまで5回のワークショップを開催しています。

2019年度第5回ワークショップ
2019年9月5日@東京理科大学
2019年度第4回ワークショップ
2019年9月5日@ウイングアーク1st
2019年度第3回ワークショップ
2019年9月4日@横浜市立大学
2019年度第2回ワークショップ
2019年8月7日@横浜市立大学オープンキャンパス
2019年度第1回ワークショップ
2019年7月30日@経団連会館

このワークショップについて

このワークショップではデータサイエンスの推進、普及を目的にSDGsを視野にいれ、データサイエンスが社会で担う役割などを話題としています。